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ヤマトファンよ「ヤマト&復活篇 100の質問」に乗艦せよ!!


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DATE: CATEGORY:「アニメ」のこと
『Queenエメラルダス』との最初の出会いは、文化放送でオンエアーされたラジオドラマ。
正確に言うならば、そのラジオドラマを収録したLPレコードだった。
これは逸早く松本零士ファンに鞍替えした(?)友人が貸してくれた。

一聴してすぐに嵌った。
既に「枯木霊歌」と「星の旅人」という2曲の主題歌(挿入歌)は聴いていたが、TVアニメ「宇宙海賊キャプテンハーロック」と同じ横山菁児の音楽に彩られた世界(歌曲の作曲は菊池俊輔)は、「ハーロック」からの移行をスムーズにしてくれた。
そして肝心のドラマよりも夢中にさせられたのが、ライナーノーツに寄せた松本零士の文章。
そこには「エメラルダス」と「ハーロック」、それに「銀河鉄道999」は同じ世界を構成する物語であることが明記され、ハーロック、エメラルダス、メーテル、そしてトチロー、更には海野広や星野鉄郎との関係にも触れられており、夢が大きく広がったのだ。

その後にこれまた友人に借りた漫画版を読了。
だがラジオドラマ版のイメージが強すぎたため、かなりの違和感を覚える結果に。
なにせラジオドラマ版では、エメラルダスの最愛の人(=トチロー)の声がささきいさおなのである。
またラジオドラマ版には海野広も出てこない。
その違和感を払拭するためにはしばらく時間を要した。

その間にTV版「ハーロック」にはエメラルダスを模したエメラーダなるキャラが登場したが、これには若干の失望感が。というより、この時期既にTV版「ハーロック」は原作とのあまりの乖離ぶりに辟易していたのだが。
動く”本物の”エメラルダスに出会うのは、TV版「999」へのゲスト出演まで待つことになる。(e)
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DATE: CATEGORY:コラム
宮川先生の命日に合わせた相方さんの企画に、自分も参加することにしました。
だからというわけではないんですが、ハネケンさんの曲はオミット。バランスの問題ですね。

こんな感じになりました。

「宇宙戦艦ヤマト 40th Anniversary 音楽集ベスト/音楽で辿る宇宙戦艦ヤマトの旅路」
1.The Sun 太陽のシンフォニー
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマトIII』)
2.ファイナルヤマト斗い
   (『宇宙戦艦ヤマト完結編音楽集Part3』)
3.誕生
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』)
4.水の惑星アクエリアスとクイーン・オブ・アクエリアス
   (『宇宙戦艦ヤマトファイナルへ向けての序曲』)
5.デスラー 襲撃
   (『さらば宇宙戦艦ヤマト音楽集』)
6.都市帝国(ガトランティス)
   (『さらば宇宙戦艦ヤマト音楽集』)
7.決戦~挑戦=出撃=勝利~
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』)
8.重核子爆弾
   (『ヤマトよ永遠に音楽集Part1』)
9.暗黒星団帝国ー自動惑星ゴルバ―
   (『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち音楽集』)
10.新コスモタイガー
   (『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち音楽集』)
11.ボラー連邦
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマトIII』)
12.ガルマンガミラスの戦い
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマトIII』)
13.デスラー 孤独
   (『さらば宇宙戦艦ヤマト音楽集』)
14.イスカンダル
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』)
15.ヤマト瞑想
   (『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち音楽集』)
16.出発(たびだち)
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』)
17.新銀河誕生
   (『ヤマトよ永遠に音楽集Part2』)
18.明日への希望~夢・ロマン・冒険心~
   (『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』)

最初は「誕生」から始めようと思ったのですが、宇宙戦艦ヤマト誕生の前に戦艦大和を持ってくるべきでは?と考え「ファイナルヤマト」をその前に。
更に平和ムードから一転して何かが起こりつつある感じを出そうと最終的に「The Sun」を1曲目にしました。
「水の惑星アクエリアスとクイーン・オブ・アクエリアス」を1曲目にして、”宇宙神話”から始めることも考えたんですが、ちょっとピントがぼやけそうなのでボツ。

後はシリーズの相手役の代表的なメロディーを置き、合間合間にヤマト主体の戦闘テーマを挟んでます。
「白色彗星」は使いたかったんですが、パイプオルガンは全体の中で浮きそうなので「都市帝国」を代わりに。
またディンギル帝国は色々な曲が作られすぎて1曲に絞れないので、諸悪の根源である(?)アクエリアスで代用させていただいております。

悩んだのは「大いなる愛」をどうするかで、音楽集収録のテイクは『さらば』だけならば終曲として扱えてもベスト盤としては今一つの感があったので、『新たなる旅立ち』の「ヤマト瞑想」に代え、ラストにはどうしても「無限に広がる大宇宙」のメロディが欲しくて『交響組曲』の「序曲」も考えたのですが、ここは最後らしい盛り上がりが欲しくて「明日への希望」となりました。

『ファイナルへ向けての序曲』に収録されている「宇宙戦艦ヤマト・メモリアル」や、『さらば宇宙戦艦ヤマト音楽集』の序曲などを選べば代表的なメロディは網羅出来るんですが、それはズルだなと思い今回は断念。
なのであれがない、これもない、と今回はかなり不本意な選曲になってしまった感がありますね。
例えば「想人」や「サーシャ(澪)」「シャルバート星」あたりは好きな曲だから何とかしたかったし、盛り上がりを考えれば「アンドロメダ」~「新コスモタイガー」~「未知なる空間を進むヤマト」~「FIGHT!コスモタイガーII」のコンボを持って来たかったし…。

ただ、今回は対象となっていない『交響組曲新宇宙戦艦ヤマト』が、自分にとってはかなりベスト盤に近い選曲なもので、こちらをベースに出来ればもう少し満足度の高いものになったのではないか、と思っています。(e)
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DATE: CATEGORY:コラム
 制約は、CD1枚に収まること。
 曲名の隣りの()は、収録アルバム名。

1「誕生」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマト)
2「決戦~挑戦=出撃=勝利~」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマト)
3「白色彗星」(さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集)
4「デスラー 襲撃」(さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集)
5「大いなる愛」(さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集)
6「別離 -愛しきものよ -」(新たなる旅立ち 音楽集)
7「大戦争 -ゴルバ・デスラー・ヤマト -」(新たなる旅立ち 音楽集)
8「重核子爆弾」(ヤマトよ永遠に 音楽集 PART1)
9「未知なる宇宙空間を進むヤマト」(ヤマトよ永遠に 音楽集 PART1)
10「澪 (ミオ) のマーチ」(ヤマトよ永遠に 音楽集 PART2)
11「新銀河誕生」(ヤマトよ永遠に 音楽集 PART2)
12「THE SUN 太陽のシンフォニー」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマトIII)
13「ボラー連邦」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマトIII)
14「ガルマンガミラスの戦い」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマトIII)
15「シャルバート星」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマトIII)
16「二つの銀河」(完結編 PART2)
17「水の星アクエリアス」(完結編 PART1)
18「超巨大戦艦ガルンボルスト」(完結編 PART2)
19「ヤマト出撃」(ファイナルへ向けての序曲)
20「無限に広がる大宇宙」(交響組曲 宇宙戦艦ヤマト「序曲」より)

合計タイム:71分32秒
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DATE: CATEGORY:コラム
 「宇宙戦艦ヤマト」のTV放送開始から40周年を迎えました。そして本日は、宮川泰先生の9回目の命日です。

 先日には舞浜アンフィシアターにて「2199」のコンサートが行われ、音楽を担当された彬良さんが指揮をされ、再現曲を含む最新のヤマト音楽が披露されました。40年経った今もファンに愛され続ける音楽を生み出して下さった宮川泰先生への敬意を表し、「Part.1」~「完結編」までの音楽集のベスト盤を作りました。

 私の呼びかけに応えて下さいました相方さんことExcaliburさんに、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。(r)

 曲目リストの記事はこちら→「宇宙戦艦ヤマト 40th Anniversary 音楽集ベスト/音楽で辿る宇宙戦艦ヤマトの旅路」<Kubota's SELECT>

 相方さんの記事はこちら→「祝!40周年 音楽集ベスト盤を作ってみた」<Excalibur's SELECT>
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DATE: CATEGORY:「アニメ」のこと
『SF西遊記スタージンガー』に続いてTV放映されたのは『銀河鉄道999』。
ただ当初は『999』に抵抗があった。
蒸気機関車が空を飛ぶというシチュエーションに得心がいかなかったし、何よりも主人公・星野鉄郎のデザイン。
『キャプテンハーロック』の台羽正のような美少年キャラならばすんなりとのめり込めたのだろうが、このデザインは受け入れられなかったのだ。

なので友人からの強い勧めがあったものの、『999』のコミックを読みはじめるのはもう少し後になってから。
代わって『ハーロック』の漫画に続けて手に取ったのは『Queenエメラルダス』。
エメラルダスはハーロック同様に宇宙海賊という設定だし、この両者にはどことなく似た匂いが感じられたのだ。
また『エメラルダス』に出てくる副主人公格の海野弘も、台羽正に比べれば多少崩れた印象だが、こちらはさほど違和感なく受け入れることが出来た。
ただ、『エメラルダス』との出会いは漫画が最初ではない。(e)
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DATE: CATEGORY:コラム
昨晩、子どもたちのリクエストで夕飯にラーメンを食べに行ってきた。
ゴールデンウイークということもあり、店内はほぼ満席だったものの回転が早く、あまり待たずに席に着くことができた。
それはよかったんだけど、椅子の下に誰かがコップの水をこぼしたのか水たまりができていてそれを掃除をしてなかったのが嫌だった。
そして注文を取りに来た若いおねえさんがこれまた無愛想なこと。こういう態度のおねえさんなら掃除しないのも仕方ないかな…と思うほど。
ラーメンの味は美味しかったけど、その他のことで色々と残念な店だった。

その夜、TVで「行列」を見てたら草野さんがレストランの若い従業員にツイッターで悪口を書かれたことに対して怒っていた。
ここでも飲食店の若い従業員のいただけない態度が問題になっていた。

バイトの子たちは店から賃金をもらうからピンと来ないのかも知れないけど、店としては客が来て売り上げがあって賃金を払えるのであって、従業員の態度が悪いがゆえにマイナスイメージが広まって客が寄り付かなくなって売り上げが落ちたら賃金が払えなくなり、回り回って解雇という事態になったら困るのは雇われてる自分だということを想像した方がいいと思う。

食事は、味と一緒に雰囲気や印象も味わうものだから、飲食店はサービス業であるということを、特に若い人には自覚してもらいたいと思った外食体験だった。(r)

2014ラーメン
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DATE: CATEGORY:「アニメ」のこと
 もう一つのマイベストを作るというのは想定外のことだったのですが、先に公開したマイベストに入れたいけれども入れられなかった曲があったため、その曲をメインにして作ってみました。

 差し詰めこちらはB面といったところです。ストーリー性ではなくイメージ性で組みました。この2枚のマイベストでようやく自分の中で納得出来たしだいです。(r)


 曲名、作・編曲者名後ろの()内は、(序曲、音楽集1~3、Best Collection1~2 - トラックNo.)です。尚、「序曲」は、ナレーションなし版です。


1「宇宙戦艦ヤマト・メモリアル」 宮川泰 (序 - 7)
2「ディンギル星」 羽田健太郎 (音1 - 8)
3「ディンギル星の水没」 羽田健太郎 (音3 - 7)
4「ウルクの大テーマ」 宮川泰 (B.C.2 - 6)
5「大ディンギル帝国星」 宮川晶(現・彬良) (序 - 4)
6「水の惑星アクエリアスとクイーン・オブ・アクエリアス」 宮川泰 (序 - 5)
7「ファイナル ヤマト 斗い」 宮川泰 (音3 - 2)
8「ファイト! コスモタイガー」 宮川泰 (音1 - 9)
9「新コスモゼロ」 宮川泰、羽田健太郎 (B.C.2 - 9)
10「雪の悲しみ」 宮川泰 (B.C.2 - 5)
11「古代君よかった」 宮川泰 (B.C.1 - 6)
12「悲愴のボレロ」 羽田健太郎 (B.C.1 - 12)
13「沖田と古代」 宮川泰 (音3 - 6)
14「アクエリアス レクイエム」 羽田健太郎 (音2 - 12)
ボーナストラック「宇宙戦艦ヤマト'83」 (ヤマト・ザ・ベスト - 17)

合計タイム:80分13秒
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DATE: CATEGORY:「アニメ」のこと
当時はCDなんてまだありませんから、LPの収録時間を想定したベストを、『永遠に』同様今回も考えてみました。
そしてこれまた公開前の「オールナイトニッポン」特番での使用例などから、あくまで公開前に発売されるサントラ盤というイメージで組み立ててあります。
まさかあんなに何枚もLPが出るなんて考えてもいなかったし、「冥王星海戦」も「新コスモゼロ」もちゃんと当該シーンに流れるんだろうなあと漠然と思っていたし……。

 1.「水の星アクエリアス」(1-1)
 2.「移動要塞」(a-8)
 3.「ユキ」(1-5)
 4.「冥王星海戦」(1-7)
 5.「ルガールJRの戦争」(1-4)
 6.「FIGHT!コスモタイガー」(1-9)
 7.「新コスモゼロ」(a-9)
 8.「ウルクの歴史」(1-6)
 9.「神殿部の斗い」(a-4)
 10.「薄幸のディンギル少年」(2-10)
 11.「ウルクの猛攻」(b-4)
 12.「神秘の星アクエリアス」(1-10)

うーん、少しはCDヴァージョンと差別化、図れていますかねえ。(e)
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 曲名、作・編曲者名後ろの()内は、(序曲、音楽集1~3、Best Collection1~2 - トラックNo.)です。尚、「序曲」は、ナレーションなし版です。

1「ヤマト悲愴なる出撃」 宮川泰、羽田健太郎 (音1 - 3)
2「二つの銀河」  宮川泰 (音2 - 1)
3「ハイパー放射ミサイル」 羽田健太郎 (音2 - 4)
4「ユキ」 宮川泰 (音1 - 5)
5「ヤマト出撃」 宮川泰 (序 - 6)
6「冥王星海戦」 宮川泰 (音1 - 7)
7「ルガールJRの戦争」 宮川泰 (音1 - 4)
8「FIGHT コスモタイガーII」 宮川泰 (B.C.1 - 8)
9「抜けるヤマト」 羽田健太郎 (音3 - 5)
10「大魔神」 羽田健太郎 (音2 - 5)
11「ウルクの歴史」 羽田健太郎 (B.C.2 - 2)
12「水の星アクエリアス」 宮川泰 (音1 - 1)
13「神秘の星アクエリアス」 宮川泰 (音1 - 10)
14「驚異のニュートリノビーム」 羽田健太郎 (音3 - 1)
15「超巨大戦艦ガルンボルスト」 宮川泰 (音2 - 8)
16「ルガール総統の斗い」 宮川泰 (音3 - 8)
17「ディンギル少年のテーマ」 羽田健太郎 (音3 - 4)
18「島を想う」 宮川泰 (B.C.1 - 5)
19「ファイナルヤマト」 宮川泰 (音2 - 6)
20「SYMPHONY OF THE AQUARIUS」 羽田健太郎 (音2 - 13)

合計タイム:78分06秒


 うをっ!しまったったったっっ!!『ファイナルへ向けての序曲』を入れてもうた!日頃のクセで徳間盤の2枚組を1つのアルバムとしてカウントしてました(汗)。
 …でも…前々から『完結編』のマイベストを作るとしたら「ヤマト出撃」は入れたる!と決意してたので、どうか大目に見たってください。(頭下)
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 シリーズ中最も多くの音楽集がリリースされた『完結編』のマイベストを作ってみました。対象となるアルバムは、従来通りコロムビアから出た「ファイナルへ向けての序曲」「音楽集1~3」と、徳間ジャパン・コミュニケーションズから出た「宇宙戦艦ヤマト Best Collection」。徳間ジャパンのはヤマトの音楽集というよりも一般的なサントラに近いものですが、アレンジが違っていたり演奏が違っている曲が収録されているため、聞き比べて自分の好みのものと全体のバランスをみていくつかセレクトしました。

 『完結編』の音楽の特色は、これまでピアノを担当されていた羽田健太郎氏が作曲に加わったことで必然的に音楽表現の幅が広がったということが挙げられます。故に、バージョンの違うものや演奏の違うものがいくつか存在し、一つのテーマに対しても多角的に曲が作られました。これらの中からベストと位置づける曲を選ぶのは予想通り困難なものでしたが、ファンであるだけにその分嬉しさを含んだ苦労でもありました。こういう心が上向きになる苦労はそうそうあることではないので、今までと同様にヤマト音楽に囲まれた至福の時間でした。改めて『完結編』の音楽に懸ける気概を感じ取った今回のセレクト作業でありました。(r)

 曲目リストの記事はこちらです→『宇宙戦艦ヤマト/完結編』音楽集<Kubota's SELECT>

 相方さんの記事はこちら→今度は『宇宙戦艦ヤマト/完結編』音楽集のベストを作ってみた。

 相方さんの曲目リストはこちら→『宇宙戦艦ヤマト/完結編』音楽集<Excalibur's SELECT>
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